「梅田で食べ歩きをしたいけど、お店がありすぎてどこに行けばいいか分からない」

そんな方のために、この記事では梅田でおすすめの食べ歩きスポットを12箇所紹介。
たこ焼きやイカ焼きなどの定番グルメから、話題のスイーツまで、様々なジャンルの食べ歩きグルメを厳選しました。

最後まで読めば、行ってみたいお店が見つかること間違いなしです。

王道の食べ歩きスポット2選

昭和の味を今に伝える阪神百貨店のスナックパークと、様々なたこ焼きの食べ比べが楽しめるOSAKAたこ焼きマーケット!

梅田で本場の大阪グルメを気軽に楽しめる、おすすめの食べ歩きスポットをご紹介します。

阪神百貨店のスナックパーク

梅田で食べ歩きを楽しみたいなら、まずは阪神百貨店の地下1階にあるスナックパークに行ってみましょう。
ワンコインから楽しめる美味しい大阪名物が豊富に揃っており、特に「いか焼き」や「ちょぼ焼き」が人気。
立ち食い形式なので、気軽にサクッと食べられ、友達とシェアしながら楽しむのもおすすめです。

元祖ちょぼ焼き本舗

スナックパークに行ったら「元祖ちょぼ焼き本舗」を訪れてみてください。
ちょぼ焼きは、たこ焼きの原型とも言われる料理で、タコの代わりにこんにゃくやねぎが入った四角い形状の焼き物です。
外はカリッと、中はふんわりとした食感で、ソースやポン酢をかけて味わいます。
価格は185円からと手頃で、ビールのおつまみにもぴったりです。
特に「サク呑みセット」として、ちょぼ焼き2枚とドリンクを600円で楽しめるメニューも人気です。

住所・アクセス住所:大阪府大阪市北区梅田1丁目13番13号 阪神梅田本店 B1F
アクセス:阪急大阪梅田駅徒歩5分
公式サイト・SNShttps://www.hanshin-dept.jp/hshonten/restaurantguide/snackpark
営業時間・定休日営業時間:10:00~22:00(ラストオーダー21:30)
定休日:不定休(阪神百貨店に準ずる)

OSAKAたこ焼きマーケット

色々なお店のたこ焼きを食べ比べたいなら、HEP FIVEとHEP FIVEの1階にあるOSAKAたこ焼きマーケットがおすすめです。
OSAKAたこ焼きマーケットには複数の人気たこ焼き店が集結しているため、さまざまなスタイルや味のたこ焼きを一度に楽しむことができます。
中でも人気で、おすすめのお店を2つ紹介します。

あべの たこ焼き やまちゃん

やまちゃんのたこ焼きは、大阪・あべので1988年に創業し、ミシュランのビブグルマンに3年連続で輝いた行列の絶えない名店です。
人気の秘密は、鶏ガラに季節の野菜やフルーツを加えて4時間煮込んだ特製スープと、和風だしをブレンドした風味豊かな「生地」にあります。
特注の分厚い鉄板を使い、熟練の職人が強火で焼き上げることで、他にはない奥深い旨味を引き出しています。
ソースなしでも絶品なこだわりの味は、まずはぜひ一番人気の「素焼き」で堪能してみてください。

住所・アクセス住所:大阪府大阪市北区角田町5-15 (HEP FIVE/OSAKA たこ焼マーケット内)
アクセス:JR「大阪駅」から徒歩約2分、阪急「梅田駅」から徒歩約5分
公式サイト・SNShttps://takoyaki-yamachan.net/
営業時間・定休日営業時間:11:00~22:00
定休日: 不定休(HEP FIVEに準ずる)
電話番号06-6366-6082

たこ家道頓堀くくる

道頓堀くくるのたこ焼きは、とろけるような柔らかい食感が特徴で、ぷりぷりの大たこがたっぷりと詰まっています。
道頓堀くくるでは、たこ焼き本来の美味しさを楽しむため、ソースをかけずにそのまま食べるスタイルがおすすめされています。
お好みでオリジナルマヨネーズや特製ソースを加えると、さらに深い味わいに。

やまちゃんのたこ焼きと食べ比べをしてみるのもおすすめです。

住所・アクセス住所:大阪府大阪市北区角田町5-15 (HEP FIVE/OSAKA たこ焼マーケット内)
アクセス:JR「大阪駅」から徒歩約2分、阪急「梅田駅」から徒歩約5分
公式サイト・SNShttps://dotonbori-kukuru.com/
営業時間・定休日営業時間:11:00~22:00(ラストオーダー21:30)
定休日: 不定休(HEP FIVEに準ずる)
電話番号06-6366-6083

梅田でおすすめのたこ焼き3選

外はカリッと中はとろけるような「はなだこ」、創業40年以上の老舗「たこ八」の職人技が光る逸品、そして自分で焼き上げる新感覚の「蛸之徹」。 
大阪たこ焼きマーケット以外でたこ焼きを楽しむなら、絶対に外せない3店舗を詳しく紹介します。

はなだこ

梅田でたこ焼きを食べるなら、まずは「はなだこ」がおすすめ。

「はなだこ」のたこ焼きはふんわりとした絶妙な焼き加減で、口に入れた瞬間にとろけるような食感が特徴。
また、具材には新鮮な生ダコを使用しており、プリプリの食感と豊かな旨味がたまりません。
一番人気の「ネギマヨ」は、たこ焼きにたっぷりのネギがトッピングされ、見た目のインパクトも抜群。
ネギのシャキシャキ感と、濃厚なマヨネーズが絡み合い、たこ焼きの旨味を引き立てます。

行列が絶えない人気店ですが、その待ち時間も納得の美味しさです。

住所・アクセス住所:大阪府大阪市北区角田町9-16 新梅田食道街1F
アクセス:JR「大阪駅」から徒歩約1分地下鉄「梅田駅」から徒歩約0分(御堂筋線梅田駅出口からすぐ)
公式サイト・SNShttps://shinumeda.com/shop/はなだこ/
営業時間・定休日営業時間:10:00~22:00
定休日: 年中無休
電話番号06-6361-7518

たこ八 梅地下店

たこ八は1979年創業の老舗で、職人が手焼きで仕上げるたこ焼きが特徴です。

生地には厳選された小麦粉と山芋を使用し、秘伝のだしを加えた醤油味がベースとなっています。あっさりとした味わいの生地が、タコの旨味を引き立てています。
生地には天かす、生姜、ねぎが入っており、食べ応え抜群。
また、トッピングとしてガリやマヨネーズ、ソースが用意されており、好みに応じて味変を楽しむことができます。
たこ焼きを頼むと出汁が付いてきます。出汁は冷たいものと温かいものを選ぶことができます。

迷ったら温かい出汁を選ぶのがおすすめです。

住所・アクセス住所: 大阪府大阪市北区小松原町梅田地下街4-6 ホワイティ梅田
アクセス:JR「大阪駅」から徒歩約3分地下鉄「梅田駅」から徒歩約3分、地下鉄「東梅田駅」から徒歩約2分
公式サイト・SNShttps://www.takohachi.jp/shop/umechika/
営業時間・定休日営業時間:10:00~21:00(ラストオーダー20:30)
定休日: 1月1日および隔月の第3木曜日(ホワイティうめだに準ずる)
電話番号06-6361-7345

蛸之徹 角田店

普通の食べ歩きに飽きてしまった方は、蛸之徹角田店に行ってみてください。

蛸之徹では自分でたこ焼きを焼くことができ、初心者でもスタッフがサポートしてくれるため、たこ焼きを焼くのが初めてでも安心です。
蛸之徹は具材にもこだわっており、タコは刺身でも食べられる新鮮さとぷりぷりの食感が特徴。生地には秘伝の出汁に加えて九条ネギなどの新鮮な具材が豊富に使われており、味わい深い仕上がりになっています
さらに、特製ソースや多彩なトッピングが用意されており、自分好みの味にアレンジできるのも嬉しいポイントです。

住所・アクセス住所:大阪府大阪市北区角田町1-10(くろふねビル1F)アクセス:阪急・阪神・大阪メトロ各線「梅田」駅から徒歩約3分JR「大阪」駅から徒歩約5分
公式サイト・SNS公式サイト:https://takonotetsu.co.jp/
instagram:https://www.instagram.com/takonotetsuosaka
営業時間・定休日営業時間:11:30から23:00(ラストオーダー22:30)
定休日:不定休
電話番号06-6314-0847

高校生にもおすすめ!コスパ抜群の食べ歩きグルメ2選

200円前後で楽しめる、学生のお財布に優しい食べ歩きグルメを2つご紹介。
どちらも駅の近くにあり、放課後やデートで気軽に立ち寄れるところがポイントです。

阪神名物 いか焼き

阪神名物いか焼きは、スナックパークの中でも特に人気のお店です。
いかを練り合わせた生地を専用の鉄板で焼き上げており、もっちりとした食感が特徴。
シンプルながらもクセになる味わいです。
価格は187円とお財布に優しいお値段で、学校帰りやデート中に気軽に立ち寄れるのがうれしいですね。
常に行列ができていますが、スムーズに進んでいくので安心して並んでください。

住所・アクセス住所:大阪府大阪市北区梅田1-13-13 阪神百貨店 B1F スナックパーク
アクセス:阪神梅田駅から徒歩約2分。大阪梅田駅から徒歩約2分
公式サイト・SNShttps://catalog.hankyu-hanshin-dept.co.jp/hankyu/brand/?bd=hsb_ikayaki
営業時間・定休日営業時間:10:00~20:00
定休日: 不定休(阪神百貨店に準ずる)

元祖大阪梅田ミックスジュース

高校生の食べ歩きといえば、元祖大阪梅田ミックスジュースも外せません。
一番人気のミックスジュースは230円とお手頃な価格。
一口飲むと、温州みかんの爽やかな酸味が口いっぱいに広がり、続いて黄桃とバナナの甘みが絶妙に絡み合います。氷が混ざっているため、シャリシャリとした飲みごたえがあり、特に暑い日にぴったりです。
また、お店は梅田駅すぐそばにあるため、学校帰りやデートの際に気軽に立ち寄れるのも嬉しいポイントです。

住所・アクセス住所:大阪府大阪市北区梅田3丁目 大阪駅前地下街6号アクセス:阪神電鉄「大阪梅田駅」東口改札から徒歩約30秒、大阪メトロ「梅田駅」南改札から徒歩約2分
公式サイト・SNS公式サイト:https://ai-sakai.com/brands/juice/
instagram:https://www.instagram.com/mixjuice_umeda/
営業時間・定休日営業時間:7:00~22:00
定休日: 年中無休
電話番号06-6342-7890

梅田で食べ歩きのあとは、Photomaticで写真を撮ってみませんか?

スマホでの自撮りもいいけれど、せっかくの楽しい思い出を本格的な写真に残してみませんか?

韓国発のセルフフォトブース「Photomatic」は、プロ並みの仕上がりの写真を手軽に撮影できるところが魅力。
梅田での食べ歩きやデートの合間のちょっとした時間に、ふらっとお店に立ち寄って、気軽に写真を撮ってみてください。

Photomatic 梅田蔦屋書店についてはこちら

梅田で食べ歩きにおすすめのスイーツ2選

SNSで話題の梅田の新進気鋭のスイーツを2つ紹介。
どちらも行列ができる人気店なので、テイクアウトして楽しむのがおすすめです。

蜜香屋BATATAS

梅田エストにある芋スイーツ専門店「みっこうや バタータス」は、本格的な焼き芋とデザートが人気のカフェです。

契約農家から仕入れたさつま芋から作られる焼き芋やスイーツは、特に女性客から大人気。
店内での飲食は行列必至のため、テイクアウトがおすすめです
バタータスといえば、看板メニュー「おいもとアイス」が外せません
まろやかな芋アイスが焼き芋の香ばしさと甘さを引き立てる絶品です。
紅茶風味の芋ソフトを贅沢に使用した「やきいもサンデー」もテイクアウトで人気です。

住所・アクセス住所:大阪府大阪市北区角田町3-25 梅田エストE26
アクセス:阪急電鉄「大阪梅田駅」から徒歩約3分、JR「大阪駅」から徒歩約7分
公式サイト・SNS公式サイト:https://mikkouya-batatas.com/
instagram:https://www.instagram.com/mikkouya_batatas/
営業時間・定休日営業時間:11:00から22:00(ラストオーダー21:00)
定休日: 不定休(梅田エストの休業日に準じる)
電話番号06-6110-5003

GARIGUETTE

新感覚のスイーツが食べたいならGARIGUETTEがおすすめ。

特に看板商品「ミルプレッセ」は、片手で気軽に楽しめる進化系ミルフィーユとして注目されています。
北海道産バターを使用したパイ生地は、独自のプレスマシンで高温短時間で焼き上げられ、サクサクとした軽やかな食感と芳醇な香りが特徴。
さらに、自家製カスタードクリームは毎朝丁寧に炊き上げられ、濃厚ながらも上品な甘さで、フレッシュなフルーツとの相性が抜群です。
華やかな見た目と香ばしい香り、一口頬張った瞬間に広がる贅沢な味わいに心奪われること間違いなしです。

甘いもの好きな方は、ぜひ一度訪れてみてください。

住所・アクセス住所:大阪府大阪市北区大深町4-1 グランフロント大阪 1F うめきた広場
アクセス:JR大阪駅から徒歩1分、阪急線梅田駅から徒歩7分、地下鉄御堂筋線梅田駅 北口から徒歩5分
公式サイト・SNS公式サイト:https://gariguette.jp/
instagram:https://www.instagram.com/mille_feuille.gariguette/
営業時間・定休日営業時間:11:00~19:00(イートインスペースへの最終入店は18:30)
定休日: 不定休
電話番号06-6476-8559

梅田で夜の食べ歩きにおすすめのお店2選

大阪名物の串カツと、揚げたこ焼きを楽しめる人気店を2つご紹介。
どちらもリーズナブルな価格と明るい雰囲気が魅力です。

浪花ハイボール

たこ焼きと串カツを食べながらお酒を楽しみたいなら、浪花ハイボールがおすすめです。
甘めのソースがかかった揚げたこ焼きは、ハイボールとの相性が抜群。
また、串カツも外せない一品で、サクサクの衣に包まれたジューシーな具材が口の中で広がり、二度漬け禁止の大阪スタイルのソースがさらに食欲をそそります。
店内はカジュアルでおしゃれな雰囲気で、梅田駅からのアクセスがよいのも魅力。

リーズナブルな価格設定もうれしいポイントです。

住所・アクセス住所:大阪府大阪市北区堂山町 梅田地下街3-1 ホワイティうめだ
アクセス:東梅田駅から徒歩4分、梅田駅から徒歩5分、中崎町駅から徒歩6分
公式サイト・SNShttps://whity.osaka-chikagai.jp/shopguide/211
営業時間・定休日営業時間:11:00か~23:00(ラストオーダーは22:30)定休日: ホワイティ梅田に準ずる
電話番号06-6366-2224

串カツだるま ホワイティうめだ店

大阪名物の串カツを思いっきり楽しみたいなら、「串カツだるま ホワイティうめだ店」がおすすめです。
一口サイズの串カツは、外側がサクッと香ばしく、中はジューシーで柔らかい仕上がり。
カマンベールチーズやアスパラ、紅生姜など、ヘルシーな串揚げもたくさんあります。
独自のヘッド油を使用しており、胃もたれしにくいところが嬉しいポイントです。
さらに、どて焼きなどのサイドメニューも絶品。濃いめの味付けでお酒が進むこと間違いなし。

大阪名物を気軽に楽しめる、飲み歩きの定番スポットです。

住所・アクセス住所:大阪府大阪市北区角田町梅田地下街2-9 ノースモール2
アクセス:大阪メトロ御堂筋線 梅田駅から徒歩約2分、大阪メトロ谷町線 東梅田駅から徒歩約5分、JR大阪駅から徒歩約1分
公式サイト・SNShttps://www.kushikatu-daruma.com/
営業時間・定休日営業時間:10:00~22:00(ラストオーダーは21:30)
定休日: 1月1日および奇数月の第三木曜日
電話番号06-6355-4250

まとめ

関西屈指のターミナル駅である梅田には、多彩な食べ歩きグルメが集まっています。

阪神百貨店のスナックパークでは、老舗の味から新進気鋭の店舗まで、大阪の名物グルメを気軽に楽しめます。特に昭和から愛され続けるいか焼きや、たこ焼きの原点とも言われるちょぼ焼きは、観光客にも地元の方にも人気があります。
たこ焼き激戦区の梅田では、職人の技が光る老舗から自分で焼ける新感覚店まで、様々なスタイルの店舗が軒を連ねています。それぞれの店が独自の味と個性を持ち、食べ比べも楽しいスポットです。
さらに、話題のスイーツ専門店も続々とオープン。さつま芋を贅沢に使用した和スイーツや、新感覚のミルフィーユなど、インスタ映えする逸品も充実しています。

仕事帰りには串カツと大阪名物の揚げたこ焼きを肴に、ハイボールを楽しむのもおすすめです。
リーズナブルな価格で本場の味が楽しめる、食の宝庫・梅田の魅力を存分に味わってください。

楽しかった思い出をPhotomaticで気軽に・本格的な写真に残してみませんか?

韓国発の本格的なセルフフォトサービス、Photomatic梅田蔦屋書店は20:30まで営業。
楽しかった食べ歩きのあとに、これから始まる2次会の前に、気軽に立ち寄って写真を撮ってみてください。

Photomatic(フォトマティック)とは?

Photomaticは、韓国発の本格的なセルフフォトサービスです。

【TAKE YOUR MEMORY そのままの私、今日を残したい】
2018年、カメラマンでもある代表ホン・スンヒョン氏の「カメラマンに撮ってもらうのではなく、自分でポートレートを撮影するのはどうだろう?」という一言からPhotomaticのセルフフォトが始まりました。
専門的にセットされた照明や空間に、Photomaticの感性が詰め込まれ、カメラに繋がったリモコンを押すだけで、誰でもそのままの最高の瞬間を収めることができます。独自のコンセプトとハイクオリティーな撮影体験が人気を呼び、BTSやNewJeansなど多くのお客様から創業以来愛され続けています。

2024年日本に本格上陸。日本のみなさまに新しい撮影体験をお届けします。

Phtomaticと韓国プリクラの違い

韓国プリクラとはセルフフォトでシャッターを押すフォトブースのこと。
顔に強い加工がかかる日本のプリクラとは異なり、自然な美しさを演出できる「盛らない」写真が人気です。
韓国では数多くのブランドが街中に店を構えていますが、中でもPhotomaticは写真家ならではのこだわりの空間で撮影でき、プロが撮った写真のような仕上がりが特徴。
撮った写真はその場ですぐに印刷でき、特別な日や、何でもない日常の一コマを写真とデータで美しく残すことができます。

洗練された雰囲気の本格的な写真を撮りたいなら、ぜひPhotomaticに立ち寄ってみてください。

サービス内容

セルフフォトブース
クラシックブース:上半身の撮影に適した箱型ブース。撮影料金はプリント2枚800円~で、クレジットカード、バーコード決済に対応しています。

また、カメラに接続されたリモコンを使って、自分のタイミングでシャッターを切ることができます。自然な表情やポーズを撮影できるのが魅力。

Photomatic梅田蔦屋書店の店舗概要

店舗所在地〒530-8558
大阪府大阪市北区梅田3丁目1-3 ルクア イーレ9F 梅田 蔦屋書店内
営業時間10:30~20:30
定休日年中無休(年始を除く)
アクセス私鉄阪急電車 梅田駅、阪神電車 梅田駅からも徒歩5分
ホームページhttps://www.photomatic.jp
SNSInstagram:  https://www.instagram.com/photomatic_japan/
X:https://twitter.com/photomatic_jp
LINE:https://line.me/R/ti/p/@photomatic_japan