【保存版】ペット写真の撮り方完全ガイド!写真館の選び方も詳しく紹介

大好きなペットの写真、思い通りに撮れなくて悩んでいませんか?
「いつもブレてしまう」「なんだか表情が硬い」なんてお悩みも多いのではないでしょうか。
この記事では、ペット写真の基本から応用テクニック、プロの写真スタジオの活用法、グッズの作り方まで徹底解説。
最後まで読めば 大切なペットとの思い出を最高のかたちで残す方法が見つかりますよ!
ペット写真をきれいに撮るための3つの基本

ペットの目線の高さで撮影する
ペット写真で一番大切なのは、ペットと同じ目線の高さで撮影することなんです。
普段、私たちは立った状態でペットを見下ろしていますよね。でも、その角度から撮影すると、どうしても表情が見えにくくなってしまいます。
ペットの魅力を最大限に引き出すには、しゃがんだり、場合によっては床に寝転んだりして、ペットの顔と同じ高さにカメラを構えることがポイントです。
特に小型犬や猫の場合は、思い切って低い位置から撮影してみてください。きっと、今まで見たことのないような生き生きとした表情が撮れるはずですよ。
自然光を味方につける
写真の印象を大きく左右するのが「光」の使い方です。
室内で撮影する場合、フラッシュを使いがちですが、実はペット撮影ではフラッシュを避けるほうがいいんです。
フラッシュの強い光は、ペットの目を傷める可能性があるだけでなく、驚かせてしまうことも。
代わりに、窓から入る自然光を活用しましょう。
午前中の柔らかい光や、曇りの日の優しい光は、ペットの毛並みを美しく見せてくれます。 窓際にペットを誘導して、自然な明るさの中で撮影してみてください。
背景はシンプルに
素敵なペット写真を撮るには、背景選びも重要です。
「せっかく可愛く撮れたのに、背景がごちゃごちゃして台無し」なんて経験はありませんか?
シンプルな背景を選ぶことで、ペットの存在感が際立ちます。白い壁やカーテンの前、単色のソファなど、すっきりした場所を選びましょう。
外での撮影なら、芝生や青空など、自然の風景を背景にするのもおすすめです。余計なものが写り込まないよう、撮影前に周りを片付けるのも忘れずに。
【失敗しない】ペット撮影のための5つの準備

いざペットの写真を撮ろうと思っても、なかなか思い通りにいかないもの。
「じっとしてくれない」「カメラを向けると逃げてしまう」なんてお悩みも多いはずです。
実は、撮影の成功は事前の準備で8割決まるんです。
ペットが落ち着いて撮影に臨めるよう、しっかり準備を整えましょう。
ここでは、失敗を防ぐための5つの準備ポイントをご紹介します。
撮影に適したタイミングを見極める
ペット撮影で最も重要なのは、撮影のタイミングです。
お腹が空いているときや、遊び疲れて眠いときは、機嫌が悪くなりがち。
おすすめは、食事の後でお腹が満たされ、少し落ち着いた時間帯です。
犬の場合は散歩の後、猫の場合は食事の後がねらい目です。
また、ペットの性格に合わせてタイミングを調整することも大切。
活発な子は朝、のんびりした子は午後など、個性を理解した上で撮影時間を決めましょう。
お気に入りのおやつやおもちゃを用意
ペットの注目を集めるには、お気に入りのアイテムが欠かせません。
特別なおやつや音の出るおもちゃを用意しておくと、カメラ目線をもらいやすくなります。
ただし、おやつはあげすぎないよう注意が必要です。 小さく切って、撮影のご褒美として少しずつ与えましょう。
音の出るおもちゃは、シャッターを切る直前に鳴らすのがコツ。 タイミングよく使えば、きりっとした表情が撮れますよ。
ペットが安心できる環境づくり
撮影環境は、ペットにストレスを与えないよう配慮することが大切です。
普段から慣れ親しんだ場所を選ぶのが基本。初めての場所では緊張してしまい、良い表情が撮れません。
室温は適切に保ち、大きな音が鳴らない静かな環境を整えましょう。他のペットがいる場合は、別室に移動してもらうのがおすすめです。
リラックスした環境で撮影することで、自然な表情を引き出せます。
撮影前のブラッシングやグルーミング
見た目を整えることも、素敵な写真を撮るための重要なポイント。
撮影前には、ブラッシングで毛並みを整えましょう。
目やにや鼻水は、濡れたコットンで優しく拭き取ります。長毛種の場合は、顔周りの毛をすっきりさせると表情がよく見えます。
爪が伸びている場合は、事前にカットしておくのも忘れずに。
ただし、撮影直前のシャンプーは避けましょう。毛がふわふわになりすぎて、まとまりにくくなってしまいます。
カメラ・スマホの設定
撮影前に、機材の設定を確認しておくことも重要です。
スマホのカメラアプリを起動し、画質は最高設定にしておきましょう。フラッシュはオフに設定するのを忘れずに。
室内で暗い場合は、照明を追加するか、窓際に移動します。また、グリッド線を表示させると、構図を決めやすくなります。
連写モードがある機種なら、事前に設定しておくのがおすすめ。一瞬の表情を逃さず撮影できますよ。
今日から使えるスマホでのペット撮影テクニック10選

最近のスマホカメラは性能が向上し、一眼レフにも引けを取らない写真が撮影可能。
ここでは、今すぐ実践できるスマホ撮影のテクニックを10個ご紹介します
手ブレを防ぐ正しいスマホの持ち方
スマホ撮影で失敗の原因となるのが「手ブレ」です。
せっかく良い表情が撮れても、ブレていては台無しですよね。
両手でしっかりスマホを支え、脇を締めて撮影しましょう。片手撮影は避け、必ず両手で持つのがポイントです。さらに安定させたい場合は、肘をテーブルや床につけて撮影します。
シャッターボタンは、画面をタップするより音量ボタンを使うほうが安定します。
連写モードでかわいい瞬間を逃さない
動き回るペットの決定的瞬間を捉えるには、連写モードが欠かせません。
連写モードの使い方は簡単で、シャッターボタンを長押しするだけ。一度に何枚も撮影できるので、ベストショットを選べます。
特に、走っている姿や、ジャンプの瞬間など、動きのある写真に効果的。
撮影後は不要な写真を削除して、容量を圧迫しないよう注意しましょう。最高の一枚を見つける楽しみも、連写撮影の醍醐味です。
ポートレートでプロ級のボケ感
最近のスマホには「ポートレートモード」が搭載されています。
ポートレートは背景をぼかして被写体を際立たせる機能で、プロっぽい写真が簡単に撮れます。
ペットとの距離が2〜3メートル程度のときに最も効果的。背景との距離が離れているほど、きれいなボケ感が出ます。
ただし、動きが激しいときはピントが合いにくいので、じっとしているときに使いましょう。
HDR機能で黒・白のペットもきれいに撮る
黒い毛や白い毛のペットは、写真撮影が難しいと感じませんか?
そんなときに役立つのがHDR(ハイダイナミックレンジ)機能です。
明暗差を自動で調整し、黒い毛の質感や白い毛の柔らかさを表現できます。逆光での撮影や、明暗差の激しい場所でも効果を発揮します。
ただし、ペットの動きが速いときは画像がブレやすいので注意が必要です。
グリッド線で構図を整える
写真の構図を決めるのに役立つのが「グリッド線」機能です。
画面を9分割する線が表示され、被写体を線の交点に配置することで、バランスの良い写真が撮れます。ペットの目を交点に合わせると、印象的な写真になります。
また、地平線や建物のラインをグリッド線に合わせると、傾きのない安定した写真に。
設定で簡単にオンオフできるので、ぜひ活用してみてください。
画面タップでピント合わせ
スマホカメラの便利な機能として、画面タップでピント調整ができます。
ペットの目をタップすると、そこにピントが合います。
明るさも同時に調整されるので、顔が暗くなりがちな逆光でも安心。
タップした場所を長押しすると、ピントと露出をロックできる機種もあります。ペットが動き回るときは、連続してタップし続けることで追従できます。
音や小物でペットの気を引く
カメラ目線の写真を撮るには、ペットの注意を引く工夫が必要です。
音の出るおもちゃや、お気に入りのおやつを使いましょう。スマホの上部におやつを持ったり、カメラの横で音を出したりするとカメラ目線になります。
ただし、毎回同じ方法では飽きてしまうので、バリエーションを持たせましょう。
家族に協力してもらい、カメラの後ろから呼んでもらうのもおすすめです。
ローアングルで魅力的に
いつもと違う視点から撮影すると、新鮮な写真が撮れます。
地面すれすれの低い位置から撮影してみましょう。ペットが大きく、迫力のある写真になります。
スマホを逆さに持つと、レンズが地面に近くなり撮影しやすくなります。
草花や落ち葉など、前景に何か入れると奥行きのある写真に。外で撮影する場合は、汚れてもいい服装で撮影に臨みましょう。
逆光を活かして幻想的な写真に
逆光は失敗写真の原因と思われがちですが、上手く使えば魅力的な写真が撮れます。
朝夕の柔らかい光を背にして撮影すると、ペットの輪郭が光り輝きます。
露出を少し明るめに調整することで、幻想的な雰囲気に。シルエット写真にしたい場合は、露出を暗めに設定します。
逆光での撮影は、普段とは違った雰囲気の写真が楽しめますよ。
ペットの個性を引き出す表情の撮り方
ペットごとに個性があるように、表情の引き出し方も千差万別です。
普段の行動をよく観察し、その子らしい瞬間を狙いましょう。
食いしん坊な子なら、おやつを前にした期待の表情を。
甘えん坊な子なら、撫でているときのうっとりした表情を。
遊び好きな子なら、おもちゃで遊んでいる躍動的な表情を撮影します。
飼い主だからこそ知っているその子の魅力は、最高のシャッターチャンスになりますよ。
【動物別】犬・猫・小動物ごとの撮影ポイント

ペットの種類によって、撮影のコツは異なります。
「犬は言うことを聞いてくれるけど、猫は難しい」なんて声もよく聞きますよね。
実は、それぞれの動物の特性を理解すれば、どんなペットでも素敵な写真が撮れるんです。
ここでは、犬・猫・小動物それぞれの撮影ポイントをご紹介します。ペットの個性を活かした写真を撮影してみましょう。
犬種別の特徴を活かした撮影法
犬種によって、見せ方のポイントは異なります。
小型犬なら、可愛らしさを強調するアップの写真がおすすめ。
大型犬は、全身を入れて迫力ある写真を狙いましょう。
長毛種は横顔が美しく、短毛種は正面からの表情が魅力的です。
垂れ耳の犬は、耳を持ち上げた瞬間を狙うと表情が明るく見えます。
立ち耳の犬は、耳の向きで感情が分かりやすいので、興味を示した瞬間を捉えましょう。
猫の気まぐれな瞬間を捉えるテクニック
猫の撮影は、犬とは違った難しさがあります。猫の気分に合わせて撮影することが大切です。
無理に撮影しようとすると、逃げてしまったり機嫌を損ねたりします。遊んでいるときや、日向ぼっこをしているときがチャンス。
動きのある写真撮りたい場合は、おもちゃや声で注意を引きます。寝ている姿も可愛いので、静かにシャッターを切るのがコツです。
小動物(ハムスター・うさぎなど)を撮影するコツ
小動物の撮影は、サイズが小さい分、工夫が必要です。
マクロモードや接写機能を活用して、細部まで鮮明に撮影しましょう。
ハムスターは動きが速いので、ケージの中で撮影するのが安全。うさぎは音に敏感なので、シャッター音を消して撮影します。
背景に小物を配置すると、サイズ感が分かりやすくなります。エサを食べている姿は、可愛らしい表情が撮れるのでおすすめです。
ペット写真でオリジナルグッズをつくる

せっかく撮った素敵なペット写真、スマホの中に眠らせておくのはもったいないですよね。
最近は、写真を使ったオリジナルグッズが簡単に作れるようになりました。大切なペットの写真を使って、世界にひとつだけのアイテムを作ってみませんか?
ここでは、人気のグッズと作り方をご紹介します。
写真をキーホルダーやアクセサリーに
手軽に作成できるグッズがほしいならキーホルダーやアクセサリーがおすすめです。
アクリルキーホルダーなら、写真の形に合わせてカットも可能。ペンダントトップにすれば、首から下げていつも身に着けられます。
制作は専門サイトで簡単にオーダーできます。価格も1個1,000円程度からと手頃なので、複数作って友人にプレゼントするのもおすすめです。
スマホケースやマグカップなど日用品にプリント
毎日使うアイテムに、ペットの写真をプリントするのも素敵です。
スマホケースやマグカップ、クッションカバーなど、選択肢は豊富。
特にスマホケースは、いつも持ち歩くので愛着が湧きます。マグカップは、朝のコーヒータイムが楽しくなりますね。
オンラインサービスを利用すれば、写真をアップロードするだけで簡単に注文できます。
オリジナルカレンダーやフォトブックの作り方
カレンダーやフォトブックの作成も人気です。
季節ごとの写真を選んで、オリジナルカレンダーを作成しましょう。フォトブックは、成長記録として作成する方も。
レイアウトやデザインも自由に選べるので、自分だけの一冊ができあがります。
制作サービスは多数あるので、予算や仕上がりイメージに合わせて選びましょう。
【プロに任せる】ペット専門写真スタジオの選び方と料金相場
「自分で撮影するのも楽しいけれど、プロに撮ってもらいたい」という方も多いのではないでしょうか。特別な記念日や、家族写真を残したいときは、プロの技術が光ります。
でも、どんなスタジオを選べばいいのか、料金はどれくらいかかるのか、不安もありますよね。
ここでは、ペット写真スタジオの選び方と料金相場について詳しく解説します。後悔しないスタジオ選びの参考にしてください。
ペット撮影に対応しているスタジオの探し方
ペット撮影に対応しているスタジオは、一般的な写真館とは異なります。
「ペット専門」「ペット可」と明記されているスタジオを選びましょう。インターネットで「地域名 ペット写真スタジオ」で検索すると見つけやすいです。
口コミサイトやSNSでの評判も参考になります。ホームページでイメージ写真を確認し、撮影スタイルが好みに合うか確認しましょう。設備や環境についても、事前に問い合わせておくと安心です。
スタジオ撮影の相場と費用の内訳
スタジオ撮影の料金は、地域や内容によって異なります。
基本料金は15,000円〜30,000円程度が相場です。
撮影時間は30分〜1時間が一般的で、データは20〜50枚程度付いてきます。
追加料金が発生する項目として、データの追加購入、アルバム作成、衣装レンタルなどがあります。
土日祝日は料金が高くなることが多いので、平日の利用がお得です。キャンペーン時期を狙うのも、費用を抑えるコツですね。
出張撮影サービスのメリットと選び方
スタジオに行くのが難しい場合は、出張撮影サービスがおすすめです。
自宅や公園など、ペットが慣れ親しんだ場所で撮影できます。シニアペットや、移動が苦手な子にも負担が少ないのがメリット。
料金は20,000円〜40,000円程度で、交通費が別途かかることもあります。
撮影場所の下見をしてくれるカメラマンにお願いすると、より良い写真が期待できます。
プロに依頼する前の準備と心構え
プロに撮影を依頼する際は、事前の準備が大切です。
ペットの性格や好きなもの、苦手なことを伝えておきましょう。撮りたいイメージやポーズがあれば、参考写真を用意します。
当日は、お気に入りのおもちゃやおやつを持参しましょう。トリミングは1週間前に済ませ、当日はブラッシングで毛並みを整えます。
リラックスした気持ちで臨むことが、良い写真を撮る秘訣です。
お手軽にペットと一緒の写真を撮りたいなら

プロのスタジオで撮影するのもよいけれど、もっと気軽にクオリティの高い写真を残したい方には、韓国発のセルフフォトサービス「Photomatic」がおすすめです。
セルフフォトスタジオはペットNGの場合が多いですが、Photomaticは、場所によってはペット同伴OK。
渋谷 道玄坂店(1F路面ブースのみ)、下北沢 reload、フォレストゲート 代官山、立川 GREEN SPRINGS、川崎 ラ チッタデッラ、神戸 波止場町の6店舗ではペットと一緒に撮影ができます。
お散歩のついでに立ち寄って、気軽に写真を撮ってみてください。
Photomatic(フォトマティック)とは?
Photomaticは、韓国発の本格的なセルフフォトです。
【TAKE YOUR MEMORY そのままの私、今日を残したい】
2018年、カメラマンでもある代表ホン・スンヒョン氏の「カメラマンに撮ってもらうのではなく、自分でポートレートを撮影するのはどうだろう?」という一言からPhotomaticのセルフフォトが始まりました。
専門的にセットされた照明や空間に、Photomaticの感性が詰め込まれ、カメラに繋がったリモコンを押すだけで、誰でもそのままの最高の瞬間を収めることができます。独自のコンセプトとハイクオリティーな撮影体験が人気を呼び、BTSやNewJeansなど多くのお客様から創業以来愛され続けています。
サービス紹介
気軽に立ち寄れるクラシックブース
上半身の撮影に適した箱型ブース。2枚800円~で、現金、クレジットカード、バーコード決済に対応しています。撮影前にビジュアルを確認できる大きな鏡も設置されています

ペットと一緒に撮れる店舗はこちら
Photomatic 渋谷 道玄坂店の詳細
| フォトブース名 | Photomatic 渋谷 道玄坂店 |
| 営業時間 | 10:00~22:00 (1階路面ブースは24時間) |
| 設置場所 | 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2丁目29-6 |
Photomatic 下北沢 reloadの詳細
| フォトブース名 | Photomatic 下北沢 reload |
| 営業時間 | 9:00~23:30 |
| 設置場所 | 〒155-0031 東京都世田谷区北沢3−19-20 |
Photomatic フォレストゲート 代官山の詳細
| フォトブース名 | Photomatic フォレストゲート 代官山 |
| 営業時間 | 7:00~24:00 |
| 設置場所 | 〒150-0034 東京都渋谷区代官山町20-23 フォレストゲート 代官山 MAIN棟1階 |
Photomatic 立川 GREEN SPRINGSの詳細
| フォトブース名 | Photomatic 立川 GREEN SPRINGS |
| 営業時間 | 24時間営業 |
| 設置場所 | 〒190-0014 東京都立川市緑町3-1 GREEN SPRINGS リビングルームE前 |
Photomatic 川崎 ラ チッタデッラの詳細
| フォトブース名 | Photomatic 川崎 ラ チッタデッラ |
| 営業時間 | 8:00~23:00 (施設営業によって変動することがあります) |
| 設置場所 | 〒210-0023 神奈川県川崎市川崎区小川町4-1 ラ チッタデッラ マッジョーレ棟1F |
Photomatic 神戸 波止場町の詳細
| フォトブース名 | Photomatic 川崎 ラ チッタデッラ |
| 営業時間 | 24時間営業 |
| 設置場所 | 〒650-0042 兵庫県神戸市中央区波止場町5-5 39days KOBE前 |


