【羊文学 × Photomatic】国立代々木競技場 第一体育館にセルフフォトブース「Photomatic」が3日間限定で登場

全国ホールツアー「羊文学 TOUR 2026 “すーーーはーーー”」とのコラボフレーム3種を展開
セルフフォトブランドPhotomaticは、オルタナティブロックバンド「羊文学」の初の全国ホールツアー「羊文学 TOUR 2026 “すーーーはーーー”」の東京公演に合わせ、2026年11月9日(月)〜 11月11日(水)の期間中、コラボフレームで撮影できるセルフフォトブースを国立代々木競技場 第一体育館の場外ブースに設置いたします。
ツアーのビジュアルを落とし込んだコラボフレームが3種登場
東京・渋谷にフラッグシップを構えるセルフフォトブランド「Photomatic」とオルタナティブロックバンド「羊文学」が初のコラボレーション。全国ホールツアー「羊文学 TOUR 2026 “すーーーはーーー”」のビジュアルを落とし込んだ3種のコラボフレームを、東京公演の会場である国立代々木競技場 第一体育館にて3日間限定で販売いたします。
東京公演の開催に先駆けて、2026年11月9日(月)は会場の場外ブースがプレオープン。公演に参加されない方もコラボフレームの撮影をお楽しみいただけます。
フォトブース設置 概要
| 開催日時 | 2026年11月9日(月)〜 11月11日(水) |
| 設置場所 | 国立代々木競技場 第一体育館 場外ブース |
| 営業時間 | 11月9日(月) 16:00-21:00 11月10日(火) 15:00-19:00 11月11日(水) 15:00-19:00 |
| フレーム | 3種 |
| 撮影料金 | 1回 1,500円(1枚出力+静止画・動画データ) |
羊文学とは
塩塚モエカ(Vo.Gt.)、河西ゆりか(Ba.)からなるオルタナティブロックバンド・羊文学。繊細かつ力強いサウンドで人気を博し、アニメ『呪術廻戦』EDテーマ「more than words」などのヒットや3大陸に及ぶ海外ツアーを経て、グローバルに活躍中。

Photomaticとは

TAKE YOUR MEMORY そのままの私、今日を残したい
2018年、カメラマンでもある代表ホン・スンヒョン氏の「カメラマンに撮ってもらうのではなく、自分でポートレートを撮影するのはどうだろう?」という一言からPhotomaticのセルフフォトが始まりました。
専門的にセットされた照明や空間に、Photomaticの感性が詰め込まれ、カメラに繋がったリモコンを押すだけで、誰でもそのままの最高の瞬間を収めることができます。独自のコンセプトとハイクオリティーな撮影体験が韓国のセレブから人気を呼び、BTSやNewJeansなどたくさんのお客様から創業以来愛され続けています。
2024年、キタムラ・ホールディングス グループとの協業を開始し、いよいよ日本に本格上陸。日本のみなさまに新しい撮影体験をお届けします。
Photomaticフォトブースのレンタルについて
Photomaticでは、法人のお客様に対してフォトブースのレンタルサービスをご提供しています。Photomaticの高クオリティの撮影技術と、オリジナルのブランド力で、ブランディングとプロモーションを両立させた企画にご利用いただけます。IPコンテンツを活用したイベント、コスメやアパレルのローンチイベント、ライブ/エンターテインメント、商業施設の販促イベント等の多数の実績を元に、Photomaticのフォトブースを活用した企画のご提案も行います。
Photomaticフォトブース法人レンタルに関するお問い合わせ、資料請求はこちらからお気軽にお問い合わせください。



