2026年7月10日(金)よりYURAKUCHO MUSEUMにて、限定フレーム全6種を発売

セルフフォトブランドPhotomatic」は、2026年7月10日(金)から9月6日(日)までYURAKUCHO MUSEUMにて開催される「可愛いだけじゃない!? ピングー展」の会場内において、ピングーの限定フレームで撮影できるセルフフォトブースを期間限定で設置いたしました。

ピングーがいっぱい!6種のオリジナルフレームが登場

本展のために特別に用意された限定デザイン全6種のオリジナルフレームは、会場内のフォトブースでのみ撮影いただけます。お馴染みのクレイアニメーション「ピングー」のシーンを再現したフレームなど、ピングーの可愛さがふんだんに詰まったフレームが勢揃い。ピングーの「可愛いだけじゃない」魅力を存分に堪能したあと、ピングーフレームで記念1枚を撮影しませんか?

「可愛いだけじゃない!? ピングー展」コラボフレーム 概要

期間2026年7月10日(金)~ 9月6日(日)
会場YURAKUCHO MUSEUM(東京・有楽町)
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号 東京国際フォーラム地下1階 【MAP
営業時間10:00~18:00(最終入場17:30)
※土日祝、7月10日(金)、8月10日(月)~14日(金)は10:00~20:00(最終入場19:30)
フレーム数全6種
撮影料金税込 1,000円(2枚出力+静止画・動画データ)
WEBサイトhttps://pingu-exhibit26.jp/

ピングーとは?

スイスの映像作家オットマー・グットマンによって誕生したストップモーション・アニメーション。
1980年に「ピングー」の原型となるテストフィルムが制作されてから2025年で45周年を迎えました。
1990年以降、TVシリーズは世界155以上の国と地域で放送され、ペンギンの男の子「ピングー」と仲間たちが繰り広げるあたたかでユーモアある物語は、世界中の人々に愛されています。

©2026 JOKER.

Photomaticとは

TAKE YOUR MEMORY そのままの私、今日を残したい

2018年、カメラマンでもある代表ホン・スンヒョン氏の「カメラマンに撮ってもらうのではなく、自分でポートレートを撮影するのはどうだろう?」という一言からPhotomaticのセルフフォトが始まりました。

専門的にセットされた照明や空間に、Photomaticの感性が詰め込まれ、カメラに繋がったリモコンを押すだけで、誰でもそのままの最高の瞬間を収めることができます。独自のコンセプトとハイクオリティーな撮影体験が韓国のセレブから人気を呼び、BTSやNewJeansなどたくさんのお客様から創業以来愛され続けています。

2024年、キタムラ・ホールディングス グループとの協業を開始し、いよいよ日本に本格上陸。日本のみなさまに新しい撮影体験をお届けします。

Photomaticフォトブースのレンタルについて

Photomaticでは、法人のお客様に対してフォトブースのレンタルサービスをご提供しています。Photomaticの高クオリティの撮影技術と、オリジナルのブランド力で、ブランディングとプロモーションを両立させた企画にご利用いただけます。IPコンテンツを活用したイベント、コスメやアパレルのローンチイベント、ライブ/エンターテインメント、商業施設の販促イベント等の多数の実績を元に、Photomaticのフォトブースを活用した企画のご提案も行います。
Photomaticフォトブース法人レンタルに関するお問い合わせ、資料請求はこちらからお気軽にお問い合わせください。

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